演劇集団小さな翼
演劇集団小さな翼

演劇集団小さな翼

「あなたはこのごろ感動してますか!! 空や雲を見てますか! 季節の変わり目、感じてますか!
小さな翼のドラマは感動をお届けします! 心の片隅に届く感動を味わいませんか!?
・・突っ走るのもいいけれど、止まってみるのもいいもので・・・ 
不器用だけど、コツコツと面白いもの、本物のドラマを創っている劇団です。」

2021年5月公演 歌入り芝居「最後に見る夢」より

演劇集団小さな翼は1995年テアトルエコー養成所出身の姫野真由美と
演劇集団円演劇研究所出身の戸丸悟の二人で設立されました。
1995年、ピーター・シェーファー作『他人の目』で旗揚げし、その後、
伊賀山昌三作『結婚の申込』、カトリーヌ・アルレー作『わらの女』等、
そして1999年、初の書き下ろしの『いまきつね物語』を上演。
2000年11月には三百人劇場でカトリーヌ・アルレーの推理サスペンス第二弾
『私は泣かない』(原作/「泣くなメルフィー」より)を上演。
2021 演劇集団小さな翼
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